国中三堂の一つ、群馬県内太田市の曹源寺さざえ堂へ行ってきました。

きのうは、ふる里群馬県内太田市にあります、津々浦々三堂の一つ曹源寺さざえ堂をめぐって来ました。さざえ堂はその名の通りお堂のインナーが貝のさざえの見た目をしているところから名づけられたものです。曹源寺さざえ堂正しくは祥寿山曹源寺の本堂です。津々浦々三堂の一つで、上2つは埼玉県内って福島県内にあります。埼玉県のは見たことがありませんが、福島県のは会津若松市にあり白虎隊の破滅のショーになった飯盛山にあり以前をめぐって来ました。群馬県内太田市で暮らしていながら年季に粗方関心がありませんでしたのできのうは何とかさざえ堂をめぐってきました。だが、目下アジャスト中で平成29年齢の7毎月31太陽までの計画で残念ながら本堂は拝観することが出来ませんでした。曹源寺のさざえ堂において年季にはやはり徳川家康の開山です資産義重(新田義重)がかかわっております。山号の祥寿山の祥寿は義重が京都からもらった養女であり悪源太義平に結婚をした祥寿姫の名称からきていらっしゃる。悪源太が戦死した後々、こういう所に舞い戻り余生を過ごしましたが病死した結果義重がこういう寺を建立し弔ったと伝えられていらっしゃる。本堂内部のからくりは一方通過で右手見回りにらせんに三床に達します。降りてきてご本尊さんの前にたどり着くようです。時折百体の観音さんが安置され秩父三十四ボディ・坂東三十三ボディ・西国三十三ボディで総額百ボディになります。これらの霊場に行くことが出来ない昔の人物や多々忙しい人間にとっては嬉しいと思います。残念ながら今回は山門といったアジャスト中の本堂(白い布で覆われていた我が家)しか見られませんでしたが、29年齢7毎月31太陽にアジャストが成し遂げるのを楽しみにしたいと思います。群馬県内太田市の年季を外出やる中でここのも徳川ちゃんつながりの寺があり他にも依然沢山あることが分かってきました。時間は掛かりますがまだまだづつ探って行こうと思います。自宅でこっそり治療できますよ